釣れない猫、釣り番組ガッ釣り関西の撮影取材に同行してきたったにゃ

 ハヤブサさんとのYou Tube撮影が終わってから1週間と少し。

 我輩にとっての2022年内での一大イベントが無事成功で終わって、ほっと一息ついたような、なんとなく寂しいような、そんな気がしていたある日、ハヤブサの橋本さんから突然DMが届きました。

 次回のガッ釣り関西のロケが○月○日を予定しており、【ショアジギングVSのませ釣り】を予定しています。そこで岸和田一文字で実施したいと考えておりますので、猫さんの方から岸和田渡船様の船長にご都合を聞いていただくことは可能でしょうか??

 はいはーい、聞くのはぜんぜん大丈夫にゃー。後でLINEして聞いてみますので、少々お待ちくださーい!

ハヤブサさん&岸和田渡船とやり取りする釣れない猫

 っと、返信してからすぐに船長からも返信がきまして、最初のDMから5分後には・・・岸和田一文字にてガッ釣り関西のロケ決定!!っと相成りました。

 今回、釣れない猫は撮影とは無関係で、すぐ隣でゆるりとショアジギするだけーっという感じだったので、これはとても気楽にゃー、テレビの撮影ってどんな感じで進行するのかなーっとか、楽しみな気持ちのみで撮影取材に同行してきたのでした。

ちなみに放送動画はこちら

出演はハヤブサスタッフ+ちあきさん

 出演はハヤブサさん御一行(橋本さん、井上さん、鷲見さん)とリポーターがちあきさんとのことで、【ショアジギングVS泳がせ釣り】での釣り対決をする企画とのことでした。

 わー!!ハヤブサ公式チャンネルとかガッ釣り関西で見ていた面々とこんなタイミングでほぼ全員と一気にお会いできるとは楽しみー、さすがは釣りバカ釣り好き全員集合のガッ釣り関西ですにゃぁ。

 そしてリポーターのちあきさんは以前ガッ釣り関西のプレゼント企画でサイン入りキャップをいただいてたので、この機会にお礼を言わないとーっと思っていたのでした。

登場人物紹介的なイラスト

 そしてそして、テレビ撮影とは関係ないけれども、のぞみさんも隣でショアジギしにきますよーっとの情報も教えてもらってて、うわーこれはめちゃ豪華な面々ですにゃー。

 のぞみさんとはツイッターやらインスタやらでちょこちょこコメントのやり取りさせてもらってたので、直に会えるのは楽しみで仕方なかったですにゃーっと。

 あと、釣れない猫はガッ釣り関西とほぼ同い年なので、なんだか勝手に親近感を持ってるテレビ番組なんですよにゃーっと、いうことで、それはもう楽しみでしかないイベントができあがっていたのでした。

シーズンは終盤戦に突入!全員釣れないかもしれない!?

 岸和田一文字での撮影可否のやり取りをしていたのは11月上旬でして、このタイミングではもうそろそろ今年の青物は終了かもしれんね・・・みたいなくらい釣れてなくて、釣れたとしても泳がせ釣りが圧勝しちゃうんじゃない??っという感じで話が進んでいました(12月12日現在は思ったよりも青物釣れ続いてますにゃ)。

 番組の企画としては、橋本さん&井上さんが【ショアジギングチーム】鷲見さん&ちあきさんが【泳がせ釣りチーム】っという編成で対決し、のぞみさん&釣れない猫が撮影無関係な【単にショアジギしたいだけチーム】として参戦してきました。

ショアジギングチームと泳がせ釣りチームと撮影無関係チーム

 仮にショアジギングチームが3人と1匹だったとしても、泳がせ釣りの2名には敵わんでしょうにゃ!っというのが我輩の予想でして、岸和田渡船予想では全員ボウズってのもあり得るぞ・・・っというお話でございました。

 そう思えるくらいには渋くなってきていた時期だったので、たとえ釣れなかったとしても釣れない猫の呪いとは違うからにゃ!!っと勝手に思っておりました。

行きの便でちあきさん&のぞみさんにご挨拶

 釣れない猫は普段から船に乗ると、お客さんが少ないところ(トイレの奥とか、キャビン内とか)で、ボーっと沖一文字に着くのを待っていて、今回もキャビン内でボーっとしていたところ、ちあきさんとのぞみさんが後からキャビンに乗り込んでこられました。

 にゃー!!これはご挨拶しとかないとー!!っということで、慌てて呪いの釣れない猫ステッカーを渡してご挨拶しました。

呪いのステッカーをちあきさん&のぞみさんに渡す釣れない猫

 ちあきさんにはサイン入りキャップのお話をさせてもらい、のぞみさんにはガッ釣り関西ステッカーをいただきましたにゃー。

 何よりお二人ともが釣れない猫のことを認識していただけてたことが嬉しかったですにゃー。

 ツイッターとかインスタとか、ブログ運営とか、手間といえば手間ですけれども、こういった感じで【誰かと繋がれる機会が生まれる】のですからやめられませんですにゃ。

開始早々、橋本さんがサゴシをバラし!フラグ成立!?

 いざ、岸和田一文字に到着し、番組のオープニング準備をしているのを横目に、のぞみさん&釣れない猫はタチウオでも釣れないかなーっと探りを入れていましたが、タチウオは不在でございましたにゃ(ホンマ今年の朝のタチウオはあんまりですにゃぁ)。

 で、辺りが白んできた頃、撮影班のみなさんも実釣を開始、橋本さん&井上さんはショアジギングを、鷲見さん&ちあきさんはエサのアジをサビキで釣り始めました。

 すると、ジャックアイエースをシャクっていた橋本さんにいきなりサゴシがヒットー!!!すごーい!!!っと思って見ていたのですが、タモ入れでの痛恨のバラシ・・・。

タモ入れでサゴシを逃す橋本さん

 これはもしかしてヤバイんじゃ??っと、ひそかに思っていたところ、のぞみさんがあ、これもしかするとフラグ立ったかもっとポツリと、笑。

 的確すぎる一言にぐうの音も出ませんでしたにゃー!!!

 いや、でも真面目な話、ショアジギングチームはこれが最初で最後になるんじゃないー!?っとこの時点では思ってましたにゃ。

続くヒットは撮影に無関係なのぞみさん!ハマチゲット!

 橋本さんがバラシたのを横目に、我輩たちもショアジギを続けていたのですが、続いてヒットしたのはなんと撮影に無関係なのぞみさんでしたにゃ。

 この渋々の状況下でもきっちり釣るのはさすがですにゃっと、感心していたところあ、ランディングお願いしても良いですか?っと、お声がかかってしまいました。

 ヤベェ、撮影と関係ないとはいえ、これは大役を預かってしまったにゃぁ、一発ですくえると良いんだけどにゃぁ・・・タモ入れ恐怖症になりつつある猫だったのですが・・・。

タモ入れに緊張する釣れない猫とファイトするのぞみさん

 掛かっていたのは元気なハマチさんでしたが、のぞみさん相手では分が悪かったみたいで、ゴリゴリ寄せられておりましたにゃー笑。

 おかげ様で一発でかっこよくタモinすることができましたにゃー、一安心でございました。

 タモ入れに集中しすぎていたこともあって、カメラマンさんが近づいてきてたことに気が付かず・・・だった猫でしたが、のぞみさんはしっかりお喋りして、バラした橋本さんを煽っていく撮影スタイルに切り替わっておられましたにゃ、さすが・・・。

のぞみさんの釣りレベルがとても高くてビビった猫

 ガッ釣り関西と釣れない猫は同い年くらいでして、勝手に親近感を持ってる釣り番組なので、最初の方からほぼ欠かさずリアタイで見ています(見逃してもYouTubeで)。

 放送初期の頃ののぞみさんはハマチ相手でも腕が取れそうーっとか言ってましたし、なんなら船酔いしてダウンっとかもあって、釣りをしたことない人っという印象しかなかったのですけれども、今ではもう立派な釣りバカになってしまったにゃと。

船酔いでダウンするのぞみさんから立派な釣り人のぞみさんへの変貌

 実際、ショアジギを隣でしていて思ったのですけれども、キャスト時のロッドを振り抜く音が我輩よりもダンゼンカッコ良いんですよにゃとー。

 しかも、隙あらばハヤブサの井上さんに釣りの質問をしていたりして、これはもう完全に沼ってるな…と肌感で思いました。

 

橋本さんのジャックアイエース、調子良すぎ問題!

 時間的にもう8時が過ぎ、おそらくショアジギで釣るのはこの時間帯以降は難しくなるだろうにゃぁと予想していたのですけれども、橋本さんの操るジャックアイエースの調子が良すぎな1日でございました(この辺は放送されてるので割愛にゃ)。

 遠目にシャクっているのを眺めていたのですが、それシャクってる?漂わせてる?え?釣りしてる?みたいな感じのデッドスローなシャクリ方で、サゴシにメジロと次々に掛けておられました。

 ワンピッチジャークにしても、巻きの釣りにしても、引き出しが多くてさすがですにゃぁとー、あのやり方はちょっと盗ませてもらおうと心のノートに書きこんでおきましたにゃ。

橋本さんがジャックアイエースで青物を次々と釣っていく

 アサマシキ猫は、橋本さんの釣り方も真似てみましたが、即席じゃちょっとよく分からんにゃぁ、ロッドが違うから同じアクションにはならんのかにゃぁとか考えつつも、似たような状況を見つけたらまたやってみよう思いました。

 しかし、時間帯的にそろそろマジでショアジギはヤバイ、このままだとマジで釣れない猫になってしまう・・・っと、我輩も焦り始めてきました。

 ここ数日、渋い状況だって言ってるし、何ならこの日もそこまで高活性という日でもなかったのに、橋本さん一人で釣り過ぎくない??っという進行度合いで、鷲見さん&ちあきさんの泳がせ釣り班どないしたんにゃー!?っという感じでございました。

9時からは泳がせ釣りの鷲見さん&ちあきさんの時間帯に!?

 予想していた通りですけれども、この時間帯からはショアジギングで釣るのはかなり難しくなっておりましたにゃ。

 この時間帯くらいに井上さんにも青物らしきアタリがあったのですけれども、うまく乗せきることができなかったようでコケてましたにゃ、笑。

 その他でもたくさん掛けてはいましたが、とにかくエソ、エソ、エソのエソ祭りでした(我輩も最終15匹くらい釣ったと思う)。

 こうなるとエサ釣りが有利になる時間帯でして、ここから鷲見さん&ちあきさんの巻き返しが始まる!!っと誰もが思っておりました。

時間帯的にそろそろ鷲見さん&ちあきさんが火を噴く?

 しかし、泳がせ釣りの方も、時間が流れるだけで一向に反撃の狼煙が上がる感じがなく・・・青物、マジでどこ行った??状態でしたにゃ。

 そもそも、ショアジギであれだけ釣れているエソですら、泳がせ釣りには掛からないってどういうことにゃ!?っとワケのわからない展開になりつつある雰囲気が出てきておりました。

 いや、この時も今年の青物ホンマにワケ分からんですにゃぁ、っと思ってはいたのですが、同じ日、同じ岸和田一文字の違う場所では1人で7本も青物釣ってる人がいらっしゃったとのことで、あとから思い起こしてもワケわからんにゃ・・・という展開だったのでした。

 同じ泳がせ釣りでも、ウキ釣り、胴突き仕掛け、エレベーター仕掛けと色々あって少しずつ違うとは思うのですけれども、大きく異なるわけではないので、アタリ1つないっということにはなりにくいと思うんですけどにゃぁ・・・。

じっくり待ちたい鷲見さんとあれこれやりたいちあきさん

 もうこの時間帯くらいから、橋本さんのジャックアイエースの調子が良すぎ問題のおかげで、泳がせ釣り班に対して微妙な感じの圧力が発生し始めていたように思います。

 我輩釣れない猫は、立ち位置的に泳がせ釣り班とは一番離れていたので、すべてを見ていたわけではないのですが、合間合間で覗きに行ったタイミングでは、鷲見さんはじっくり待つタイプで、それに対してちあきさんはあれこれやりたいタイプのように感じました(違ってたらすみませんにゃー)。

じっくり待つ鷲見さんとじっくり待てないちあきさんと

 朝の5時から釣りをしていてのこの状況なので、普段は待つ性格のちあきさんが段々と待てなくなってきていただけなのかもしれませんけれども、座して待ちたい鷲見さんと、仕掛けを再投入したりと何かやりたいちあきさんとの間のせめぎ合いが、見ててめちゃ面白かったですにゃ。

 他のガッ釣り関西の放送回を見ている感じからすると、もしかするとちあきさんはルアーの方が性にあってるのかもしれないにゃぁと感じたり感じなかったりした猫ですにゃ(紀ノ川でシーバスも釣ってるし、鯛ラバでマダイもゲットしてますしにゃ)。

10時に撮影に無関係な釣れない猫がサゴシをゲット!

 撮影的にもショアジギはほぼもう終わり、後は泳がせ待ちですねーっ!そろそろマジで釣ってよねー!!という雰囲気がマジマジと出てきた頃・・・。

 諦めずに橋本さんの真似をしたりしなかったりしていた撮影に関係ない猫が、ジャックアイマキマキの中層デッドスローテロテロ巻きで、待ちに待った鋭めのアタリが来ましたにゃー。

 周りの皆さんに青?エソ?どっち??っと聞かれたとき、グネグネとしたエソ感もなく、鋭い引きをしてたので青ですにゃー!っと高らかに宣言させて頂きました。

 今度はさっきとは逆に、のぞみさんにタモ入れをお願いしまして、見事に一発成功!!え?のぞみさんタモ入れも上手すぎん??、いやいや、助かりましたありがとうございましたにゃー!

タモ入れもめっちゃうまいのぞみさん

 ここ最近の釣れない猫は、朝7時で帰宅、長くやっても9時帰宅という釣り生活を送っていたのですけれども、粘れば10時でも全然チャンスが転がっているんだにゃぁと、キープキャスティングとか、諦めない精神とかはやっぱり大事だと改めて実感しましたにゃ。

 朝マヅメはやっぱり大きなチャンスですけれども、それ以降でも、昼からの釣りでも、夕マヅメとかもあるので、とにかく釣り場に立ってジグをキャストすることが大事なんだにゃとー。

日焼けが気になる派とならない派

 ちょっとした撮影の合間のお話なんですけれども、ちあきさんがちょっと今日ヤバい、日焼けしちゃってるかも・・・っという話題になりました。

 それぞれ日焼け止めはどうしているのかを話あってみたところ、ちあきさんは朝イチに日焼け止めを使っただけ、のぞみさんは定期的に日焼け止めスプレーを使ってる、橋本さんは全然使ってない!使う気もない!!っということでした。

 それを隣で聞いていた井上さんが日焼け止め、ほんっっっまにちゃんと使った方がええよ・・・っとポツリとつぶやいておられました。

日焼け止めを使うは使わない派でもめる一行

 猫さんは毎日のように釣りに行ってるし、日焼け止め使ってない派なのにそんなに日焼けしてないですねー!っと問われて気が付いたのですけれども、朝7時までの釣行が多いので、日焼けしにくいだけって話なんだと思いますにゃ。

 飲む日焼け止め(サプリ)とか、最強の日焼け止めは何だだの話題が出ましたけれども、医療現場で働く釣れない猫的には飲む日焼け止め(サプリ)はあまりオススメではなく、普通の日焼け止めを2~3時間おきに塗りなおすってのがオススメですにゃ。

 あと、サングラスは釣り場での目の保護という役目もあるのですが、日焼け止め的な効果も意外とあるのでサングラスはオススメですにゃ。

鷲見さん&ちあきさんに伸し掛かる釣れない猫の強力な呪い・・・

 誰しもがエサ釣りである泳がせ釣りが優勢で撮影が進行すると思っていた状況でしたが、11時に差し掛かっても一向に反撃の狼煙が上がらない・・・。

 エソ1匹掛かってこないとか泳がせ釣りでそんなこと・・・マジであるのか・・・。

 船長にこっそり状況報告と相談をしに行ってみたところ、考えられる原因は1つ!!釣れない猫の呪いだ!!っとのことでした。

釣れない猫の呪いだと言い放つ岸和田渡船の船長

 鷲見さん&ちあきさん・・・マジごめんなさい。釣れない猫の呪いがすべて伸し掛かっているらしいので、自力で跳ね除けてくださいませにゃ。

 行きの便でのぞみさんにも釣れない猫のステッカー渡しておいたんですけれども、のぞみさんには効果なかったみたいですにゃ。

呪いは続くよどこまでも?

 この日は火曜日の休日出船だったということもあり、午後から風が強くなるという天気予報もあって、最終時刻は13時まで。

 11時からのラスト2時間で泳がせ釣りで青物ゲットできるか!?っというところに視線が集中しておりましたけれども、残念ながらマジで何もなかったという結末。。。

 最後の最後に内向き側で青物のアタリらしい何かはあったのですけれども、エソだったような、そうじゃなかったのかもしれないような、掛からなかったので分からず仕舞いということで・・・。

 撮影が終わってから鷲見さんにも釣れない猫のステッカーをプレゼントしておきましたので、皆様ご安心くださいませにゃー。

鷲見さんにさらなる呪いのステッカーを渡す釣れない猫

 ついでに今日1日釣り過ぎだった橋本さんにもステッカーを渡しておきましたので、次回のエサVSルアー対決では勝者がいない展開になるような気もしますにゃとー。

まとめと御礼:間近で撮影が見られて楽しかったです!

 この度は橋本さん、ガッ釣り関西の撮影があるから猫さんも来ないー!?っとお誘いいただきましてありがとうございましたにゃー。

 おかげ様で楽しくテレビの撮影ってどんなものなのかゆっくり見学できましたし、出演者の皆様とも楽しくお話することもできてうれしかったですにゃー。

 テレビの撮影ってもっと怖いエラそうなおじさんたちがビシビシ指示しながらやってるのかと思ってたら、めっちゃ和気あいあいじゃないですかー、皆さんめっちゃ仲良しですにゃぁとー。

岸和田渡船様、株式会社ハヤブサ様、テレビ大阪撮影スタッフ様、お礼申し上げます

 橋本さんの今回の青物を連発させたジャックアイエースのシャクリのテンポはとても参考になりましたし、井上さんともお初でお会いできまして状況把握のタネのお話ができましてとても勉強になりましたにゃ。

 鷲見さーん、次回こそは橋本翔大(あえての呼び捨て)を倒すところ見せてくださいませませー、今回も見れると思って楽しみにしてたんですけどにゃー!

 ちあきさんにもガッ釣り関西サイン入りキャップのお礼も言えましたー、ぜひともまた岸和田一文字にリベンジに来てくださいにゃー日焼け止めスプレーも買ってきてにゃー。

 緊急参戦(?)だったのぞみさんは出演者でなかったこともあって、一番多く色々なことをお話できて楽しかったですにゃー。

 さすが芸人さん、釣れない猫の誕生秘話をお話ししたところ、秒で腹黒い猫やなー!!っとのツッコミいただき、めちゃ笑わせてもらいましたにゃー!!

 その他、出演者以外のハヤブサスタッフの方々、ガッ釣り関西撮影スタッフの方々、またもや休日出船してくださった岸和田渡船の船長3名様、当日は大変お世話になりましたにゃー。

当日釣れてたジャックアイシリーズはこちら

ジャックアイエース40g

 とにかく撮影当日は橋本さんの操るジャックアイエースの爆発力がすごかったとしか言いようがなかったですにゃー。

 エースは速いテンポのワンピッチジャークもお手の物ですけれども、この日はスローめの漂わせている感じのシャクリで当たってましたにゃ。

 マキマキのような巻きの横の釣りよりも、シャクリでスイッチを入れさせるような釣りが正解パターンだったのかもしれません。

サイズ:20g、30g、40g、60g カラー:9色
希望小売価格:800~900円 対象魚:青物全般OK

ジャックアイマキマキサゴシスペシャル 30g

 こちらはのぞみさんがハマチを掛けたジャックアイマキマキサゴシスペシャルのブルピン青夜光ゼブラですにゃ。

 橋本さんが表層でサゴシを掛けてタモ入れでバラシてしまって、少ししてから表層速巻きで釣ってましたにゃぁ。

 何の疑いもなくガッツリまる飲みしてたので、これは外れないでしょうにゃぁって感じでした。

サイズ:30g、40g カラー:4色
希望小売価格:1000円 対象魚:青物全般OK

ジャックアイマキマキサゴシスペシャル 30g

 こちらのジャックアイマキマキサゴシスペシャル30gのケイムラピンクキャンディは我輩がサゴシを釣ったカラーになりますにゃ。

 色々とカラーローテ、ルアーローテを繰り返しましたけれども、結局マキマキサゴシスペシャル30gのケイムラピンクキャンディに戻ってきた10時過ぎにカツーンっと当たってきてくれましたにゃ。

 のぞみさんのブルピン、我輩のケイムラピンクキャンディと、今年の岸和田一文字はマジでピンクが強い印象しかないですにゃ。

サイズ:20g、30g、40g、60g カラー:11色
希望小売価格:900~1000円 対象魚:青物全般OK

突然のプレゼント企画にゃ!

 本日は午前中に釣り具を収納しているクローゼットを大掃除してきたんですけれども、アクリルチャームが3つも出てきてしまったので、抽選で3名の方にプレゼントしようかにゃっと思った次第ですにゃ。

釣れない猫のアクリルチャーム

 ツイッターで以下のツイートをリツイート(引用でもただのリツイートでもOK)した上で「アクリルチャームください!」っとツイッターのメッセージ機能でDM下されば応募完了ですにゃ。

 当選者の方には後日、DMをお送りして、お名前とか住所とか必要事項をお伺いしますのでそれまで個人情報は送らないでくださいませにゃ。

 あと、当選者様には「アクリルチャームください!」っとDMをくださったメッセージへ返信しますので、新規アカウントからのDMや新規のDMはナリスマシ野郎だと思ってくださいにゃ。

プレゼント企画にご参加いただける方

  • 釣りをしていると分かるアカウントの方
  • ツイートをリツイートしてくれた方
  • DMで「アクリルチャームください!」との旨を送信してくれた方
  • 届いた商品のお写真をツイートしてくれる方
  • 我輩に住所を教えても良いと思える方
  • 送付先が日本国内の方

締め切りとか発送とか

 2022年12月29日いっぱいまで受け付けようと思っておりますにゃ。

 年内発送はする予定ですけれども、お歳暮とか、大雪とかがある時期ですので、年内に到着するのかは分かりませんですにゃ。

 気長に待っていただけると幸いですにゃー。

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