このページのまとめ&目次
2025/11/12に執筆しました。
岸和田一文字のバチ抜けシーズンは3月下旬~5月上旬頃
関東の方では2月頃からバチ抜けが始まるっぽいのですが、ここ岸和田一文字のある南大阪一帯では3月下旬~5月上旬頃までがバチ抜けシーズンとなっております。
年によって若干のバラつきはあるものの、大体これくらいの時期で最盛期は4月中旬~ゴールデンウイーク頃という感じになるかと思います。

3月下旬はバチ自体がほんの少しって感じで、姿がまったく見えなかったりもしますし、見えていてもちょっとだけというくらいではありますが、少しのバチでもシーバスは反応してるみたいで、ワンチャンあれば釣ることができるかにゃーという感じです。
ただ、シーズン初期は難しくて結構釣れない
まだまだバチが少ないし、海水温も低いということもあってか、シーズン初期に甘い思いができるってことはそうそうありません。
ただ、その反面、いきなり80cmクラスの大型シーバスが飛び出してくることもあるのが、シーズン初期の最大のメリットです。
2024年の3月下旬は80センチ超えの大型シーバスが単発で飛び出してるので、もし半夜便が始まっているなら渡してもらって狙う価値は十分にあると思いますにゃ!!
潮周りは気にしなくてもOK?
バチ抜けと言えばやっぱり大潮の日が良い!!っていうのは間違いないと思うのですけれども、実際に釣れている釣果情報を眺めていると、潮周りはあまり関係していないようにも思います。
大潮でもダメな日はありますし、その他の潮でも良い日もあるってことで、そこまで気にしなくても大丈夫だと感じています。
また、岸和田渡船さんのバチ抜け便(半夜便)は、金・土・日や祝日が絡んでいる日だけの営業になっているので、潮周りを気にして岸和田一文字に渡るよりも、渡してくれる日に乗るというところになるかと思いますにゃ。
初心者さんは4月中旬頃からが一番オススメ
やっぱりアタリが少ないとその釣り方が正しいのかどうかすら分からないし、釣れないとバチ抜けに魅力を感じなくなると思いますので、我こそは初心者!っという方は4月中旬頃からのみんなの釣果が上がりだしてから渡るのが一番オススメですにゃ。

釣れ始めてからだと、人も多くてプレッシャーが高いんじゃないの!?っと思うかもしれませんが、渡船を使ってバチ抜けシーバスを釣りにくる方は実はそこまで多くなく、このポイント独り占めー!!みたいなこともあるくらいです。
お金を出す必要はありますが、その分だけ広く間を取って・・・いや、むしろ、『このポイント一人だから斜めにも投げれるぞー!!』みたいな状態でバチ抜けを楽しめるのは最高だと思います。
わざわざ岸和田一文字に渡るメリットって何?
正直なところ、バチ抜けシーバスに関しては、近隣ショアからでも釣ることができるので、わざわざ岸和田渡船を使って一文字に渡らんでも・・・って思うところはあるかにゃと思います(お金もかかるし)。
でもでも、実はお金を払ったその分だけ、めちゃくちゃメリットがあるのですよ。
メリット1-混雑を避けて釣りができる
青物みたいなショアジギングと比べるとそこまで人が多いわけでもなく、単純に人が少ないのでポイントが広々でとてつもなく釣りがしやすいです。
ショアのポイントだと、特にハイシーズン大潮周りのときなんかは、人が多すぎて釣りどころの話ではない・・・みたいなこともあると思うのですが、渡船で渡るとなると一気に人が少なくなるんですよにゃー。

趣味の釣りなはずなのに、場所取りストレスや隣人トラブルでイヤな思いするってのは勿体ないですからにゃぁ、ここは最大のメリットだと思います。
ただ、バチ抜け便のときは中波止が一番人気ポイントになることが多いので、そこは注意が必要かもしれません(個別のポイント紹介はこの先の項目で)。
中波止じゃないとシーバスが釣れないってことはないので、中波止で降りる人が多いなと思ったら違うポイントで下ろしてもらえば良いだけの話ですにゃ。
まぁ、中波止自体も混み合うとはいえ、誰でも入れるショアからのポイントと比べると、かなり間を取って釣りをすることができるくらいなので、かなりのストレスフリーな釣りが楽しめると思います。
メリット2-水深のあるポイントを攻めることができる
バチ抜けポイントはある程度浅く川に関連したポイントがメインになるかと思います。
が、水深があるポイントでも当然バチは抜けてますし、流されてきたようなバチも存在してるので、沖堤防でもバチパターンで釣ることができちゃうのです。
沖堤防でバチ抜け??っていう感想は我輩自身もいまだに持っているのですけれども・・・。
イメージ湧きにくくて、アレなんですが、水深があるポイントであろうとバチが流れてくれば、下からシーバスが飛び出てくるのは自然の摂理なのですにゃ。
ただし、この釣りが本当にバチパターンというものなのか、猫には分かりませんにゃ・・・(もしかしてサヨリパターンかも?)。でも毎年シーバスは釣れているのです。
メリット3-わかめが生い茂っていて釣り人の気配を消せる?
特に旧一文字や沖の北のポイントの話になるのですが、堤防の足元に結構ぎっしりとわかめが生い茂るシーズンとバチ抜けシーズンが被ります。
そのわかめの下にはシーバスやメバル、クロダイなんかも潜んでいて、足元ギリギリでガツンと食ってくるのでかなりスリリングな釣りを楽しむことができちゃいます。
むしろバチパターンを無視してそこを専門に狙うとかでも良いかもしれないくらいには楽しいですにゃ。
我輩自身はそのわかめの上や切れ目の付近をバチ系ルアーでテクトロで探るような楽しみ方を発見してからは、渡った日の1時間くらいはテクトロするようにしています。
自身のキシイチでの最大記録75センチのシーバスを釣り上げたのもこの釣り方でしたにゃ。
岸和田一文字のおすすめバチ抜けポイント
岸和田渡船で渡してもらえるポイントはいくつかあるのですが、その中でもバチ抜けにオススメのポイントを紹介したいと思います。
その年によっても多少変化するところはあるのですが、まぁ大体例年通りであることが多いですにゃ。
中波止(2番3番どちらでも)
中波止のポイントが最もバチ抜けパターンの釣りの王道といった釣りを展開できるポイントだと思います。
また、数釣りも他魚種狙い(メバル、ガシラ、クロダイなど)もできるポイントですので、初心者さんに一番オススメのポイントです。
辺りが暗くなり始めてからしばらく経つと・・・水面がワチャワチャしたり、ボイルが出たりと・・・水深も届く範囲はそこまで深くもなく、狙いが定まりやすいってところが釣りやすさのポイントなのかもしれません。

ただし、ド干潮のタイミングだと足元の敷石が顔を出してくるくらいまで潮が引くので、そのタイミングだけはタモ入れが難しくなります。
その日の干潮のタイミングだけはしっかりと下調べしておき、もし釣れた場合どの位置でタモ入れをするかを考えておくと安心かもしれません。
あと、沖向き、内向きどちらも釣れるのですが、その日によってどちら側が良いとかはあるっぽいです。
両方狙っていくのが一番ですが、周りの人の釣れ具合を見ておけば大体OK!!釣れてる側で釣りをするようにしましょう。
2番も3番も同じですが、両端の水路になる部分は流れが生み出されていることもあってか、ルアーを流すような釣り方が良い日もあります。
ただし、中波止の両外側(中波止2番の南端&3番の北端)はショアからでも届くポイントになるので、ショアから狙っている方とオマツリすることもあるので、ショアからの釣り人さんがどの辺りにキャストしているかは把握しておくことが無難です。
そんなの把握できん!!って方は両外側での釣りを避けておくことが無難ですにゃ!!
旧一文字(白灯~カーブ)
こちらのポイントは岸和田一文字の沖堤防の中では、一番水深の浅いポイントで川の影響も届きやすいポイントになります。
バチシーズンに入ったらサイズと数をうまく両立できるポイントでもあるので、中波止の次に人気がある場所ですにゃ。
内向き、外向き、どちらもシーバスを狙うことはできますが、内向き側の方が足場が低く、風の影響も受けにくい&タモ入れがしやすいのでオススメです。

釣果としては内向きも外向きも大差はないと思うのですが、サイズは外向き側の方が出ている気もしなくもないです(諸説あり)。
いや、内向きでも75センチのシーバスとかバンバン出てたような気もしてきましたにゃ。
この時期に開催されているバチ抜けCupの上位入賞者はこのポイントの内向き側が多いような気がしてきたようにも思います(うろ覚え)。
旧一文字(赤灯)
旧一文字の中で最も水深のあるポイントで、内外両方ともポイントにはなりますが、こちらも内向き側が人気がある感じです。
日にもよりますが、潮の流れが速いタイミングもあるので、赤灯のド先端よりも船付き付近が釣りやすい印象があります。
キャストした先でもシーバスは食ってきますが、どちらかというと足元のわかめの切れ目辺りから飛び出してくることが多い印象があるので、遠投するにしても、足元までしっかり誘いたいポイントですにゃ。

白灯~カーブ側と比べるともう少し水深があるポイントになるので、かなりバチパターン感は減ってくる場所にはなるかと思いますが、釣り方自体は同じで問題ありません。
マニック、メンボー、タイニースプラッシャーみたいなバチ系ルアーでしっかり釣れてくれるので、これはバチパターンで良い・・・と思いますにゃ???
沖の北
このポイントは青物のショアジギシーズンに最も人が渡ることが多いポイントなので、岸和田一文字といえばこの場所!!って思っている方も多いと思います。
ここはもうかなりの沖堤防になるので、バチ抜け感は確かにないのですが、朝・夕マヅメに海面を照らしてるとバチがいらっしゃるのが見えることもあるので、バチは確実にいるみたいですにゃ。

こちらもわかめが茂っているので、その切れ間を狙うことも一つですし、ちょっと沖にキャストして表層をとろとろ巻くのも手段の一つだと思います。
あと、もうすでに回復してて魚を追ってるようなシーバスも見かけるので、夕マヅメは普通にミノーとかメタルバイブを巻くのもありかにゃーっと思います。
猫的には沖向きでも内向き(オイルフェンスの中も)でも、テクトロで攻めるのが好みのポイントになっております。
バチパターンの半夜釣りで一番人気の薄いポイントになるので、どこまででも歩き放題なので、人知れずバチ抜けシーズンを楽しみたいと思っている方には最もオススメのポイントだと思います。
基本は表層トロ巻きで攻めまくってOK
これは中波止でも沖の一文字でもほぼ同じなのですが、バチ系ルアーを表層トロ巻きで攻めるのが基本中の基本です。
水深があろうとなかろうと実際に釣れるパターンとして一番多い釣れ方が表層トロ巻きで、沈めて釣っている方はそこまで多くない印象があります。

もちろん、レンジを分けて攻めるのもありろ思うのですが、沖堤防だと足場が高い分、潮流がしっかりある分だけ、バチ系ルアーでは深場を攻めることが難しくなるので、バチ抜け初心者さんは無視して良いと思っています。
我こそはバチ抜けマスターだ!!って方は沈めてレンジを分けて攻めてみるのも良いと思います。
オススメのバチ系ルアー
岸和田一文字のバチパターンで実績のあるオススメバチ系ルアーをいくつか紹介したいと思います。
アズーロメンボー100S
アズーロのメンボーシリーズですが、岸和田一文字ではお値段も少し安いってのもあって、使っている人が多い印象があります。
メンボーシリーズにはワンランク上の120Sや、メバル用としてスリムやファットなど他のシリーズもありますが、バチ抜けメインであればまず100Sで良いと思います。
シーズンになったらマックスさんで販売してるので、探してみてくださいにゃ。
| ウエイト:12.6g | カラー:13?種類 |
| 希望価格:1,100円くらい | |
マニック95
マニックはいわずとも知れたバチ系ルアーの代表選手だと思いますので、細かい紹介は不要じゃないかと思いますにゃ。
サイズやシリーズもいくつか発売されていますが、95か115を使っている方が多いかなーっと思います。
Slowシリーズもあるのですが、使い分けのイメージがつかない釣り初心者さんは普通モデルで大丈夫ですにゃーっと。
| ウエイト:8.0g | カラー:24?種類 |
| 希望価格:1,650円くらい | |
タイニースプラッシャー100S
我輩がパームスさんにお世話になっているものだからちょっと使わせてもらっているルアーなのですが、これめっちゃ釣れますにゃとー。
魚系のカラーリングもあるのですが、バチっぽい暗色系がオススメかもにゃっとは思っております。
ちなみに我輩が70cmくらいのシーバスを釣ったカラーはマットブラックタイガーで、わかめ際テクトロで仕留めましたにゃー。
| ウエイト:11g | カラー:15種類 |
| 希望価格:1,450円くらい | |
テクトロで歩きまくるのも1つの手段
釣れない猫は1箇所で延々と投げ続けるのが苦手な性格もあってか、テクトロで気を紛らわせるのが好みなので、沖一文字を歩き回っております(中波止はテクトロできません)。
やり方は簡単、やや斜め後方に普通にキャストしてから、あとはロッドを横にして釣れるまで歩き倒すのみですにゃ。
歩く速さは歩きスマホをしてるくらいの速度感を基準としております。

特にシーバスがどこにいるのか絞りきれないようなときに、ローラー作戦的に片っ端から攻めていけるってのが強いと思っておりますにゃ。
また、釣れた箇所はある程度覚えておいて、2周目、3周目にもアタってくることがあるので、注意しながら通ることをオススメします。
アタリがあっても歩き続ける
アタリがあってもとにかく歩き続けることが大切だと思っておりますにゃ。
メバルにしてもシーバスにしても、この時期はミスバイトみたいなアタリが多いので、歩くのをやめるとルアーアクションも止まってしまうので、追い食いしてこなくなります。
アタリがあっても、歩きながら良い感じにロッドが持っていかれるまで待って、アワセを入れるようにするのがオススメです。
半キャスト分くらいラインを出してます
ルアーの重さや動き、風の強さや歩くスピードにもよりますが、フルキャストの半分くらいはラインを出してテクトロしておりますにゃ。
出してるラインの長さがもっと長くても大丈夫だと思いますし、逆に短くても良いとは思いますが、なるべく釣り人の気配がなくなった頃にルアーが通って欲しいにゃと考えているので、半キャスト分くらいラインは出しています。
ただ、風がめっちゃ強い日や、ゴミがめっちゃ浮いているときはもう少しラインの距離を短くした方がトラブルが少なくなると思います。
際よりロッド1本分くらい沖を通す
テクトロの基本中基本だと、際にルアーを通すように歩くことが推奨されるのですが、この時期の岸和田一文字の壁際にはわかめが大量に生えてきております。
なので、際の際を攻めるとがっつりわかめに引っかかるだけなので、ロッド1本分くらい沖を通す必要があります。
ある程度明るい時間帯にどのくらいのところまでわかめが生えているのかを確認しておくと良いと思います。
あと、沖向き側と内向き側で日当たりの良さが違うせいなのか、生えてる長さがちょっと違うので要確認ですにゃ!!
バチ抜けにオススメタックル
ここでは岸和田一文字でのバチ抜けシーズンにオススメのタックルを紹介しています。
別にこれじゃなきゃ釣れないってワケではありませんので、お手持ちのタックルや使い慣れたルアーで岸和田一文字へ乗り込んでも全然大丈夫ですにゃ!!
ただし、堅すぎるロッドだとアタリを弾いてしまうことが多くなるので、とてもヤキモキすると思いますにゃ。
ピンウィール PFSS-88MLL
表現が難しいところではあるのですけれども、メバル以上~シーバス未満を狙うのに一番面白いロッドだと思っておりますにゃ。
バチ系ルアーの大半をカバーできるウエイト範囲を持ちながら、アタリを弾かない穂先、弱々しいバイトにもしっかり追従するので、とても面白いロッドです。
| 長さ:8ft.8inc | ルアー:5~18g |
| ライン:PE0.4~1.2号 | 希望価格:27,000円くらい |
バチヌケスティック83ST
アズーロさんから発売されているコスパ最強のバチ抜け専用ロッドで、エントリーモデルとしてオススメの1本です。
全体的にスローな感じのロッドになるので、太軸のフックよりも細身のフックの方がフッキング率が上がると思います。
ただちょっとバチ抜けに特化しすぎている感じもあるので、他で使いにくいかもしれないロッドとも言えるかも・・・。
| 長さ:8.3ft | ルアー:7~21g |
| ライン:PE0.6~1.5号 | 希望価格:7,000円くらい |
アズーロメンボー100S
アズーロのメンボーシリーズですが、岸和田一文字ではお値段も少し安いってのもあって、使っている人が多い印象があります。
メンボーシリーズにはワンランク上の120Sや、メバル用としてスリムやファットなど他のシリーズもありますが、バチ抜けメインであればまず100Sで良いと思います。
シーズンになったらマックスさんで販売してるので、探してみてくださいにゃ。
| ウエイト:12.6g | カラー:13?種類 |
| 希望価格:1,100円くらい | |
マニック95
マニックはいわずとも知れたバチ系ルアーの代表選手だと思いますので、細かい紹介は不要じゃないかと思いますにゃ。
サイズやシリーズもいくつか発売されていますが、95か115を使っている方が多いかなーっと思います。
Slowシリーズもあるのですが、使い分けのイメージがつかない釣り初心者さんは普通モデルで大丈夫ですにゃーっと。
| ウエイト:8.0g | カラー:24?種類 |
| 希望価格:1,650円くらい | |
タイニースプラッシャー100S
我輩がパームスさんにお世話になっているものだからちょっと使わせてもらっているルアーなのですが、これめっちゃ釣れますにゃとー。
魚系のカラーリングもあるのですが、バチっぽい暗色系がオススメかもにゃっとは思っております。
ちなみに我輩が70cmくらいのシーバスを釣ったカラーはマットブラックタイガーですにゃ。
| ウエイト:11g | カラー:15種類 |
| 希望価格:1,450円くらい | |
タックルは多くなくてOK
正直、岸和田一文字でのバチ抜けシーバスに関しては、このくらいのタックルがあれば十二分に戦うことができます(これ以外ではタモが必須なくらい)。
ルアーに関しては、マニック、メンボー、タイニースプラッシャーがあれば文句なしで、カラーはキラキラ系でなくグロー系、ブラック系、ブラウン系のようなカラーでいいと思います。
あとは正直、岸和田一文字に渡ってバチ系ルアーをブン投げるだけでOKなのですにゃ!!健闘を祈る!!
岸和田一文字へは岸和田渡船から
岸和田一文字へと渡るには岸和田渡船さんからになります。
最新の釣果情報、出船時間、交通アクセスなどは岸和田渡船公式サイトでチェックしてくださいませ。
特にバチ抜け便に関しては期間限定出船になるので、必ずホームページを確認するよう注意してくださいにゃ。


